さて、ちょっと前に同年代のお友達から
ちょっと凹んでるって言うメールをもらった。
 
ということで、久々、SUGAR節でも炸裂させ
ようかと・・・。(笑)
 
隣の芝生は青く見える。特に自分の境遇が
悪い時は。何度も言ってるけど、自分の
可能性を否定できるのは自分自身だけである。
「もう、ダメだよ、ママン。」って自分が
思った時が、自分の限界なんだよ。
「くっそぉ、まだまだぁ。」って思えてる
うちは大丈夫。もし、自分が限界だと思った
時、自分が流した悔し涙の数を数えてほしい。
え? まだ一度もない? それで限界を感じる
なら、はなっから挑戦なんかしなきゃ良かった
んだ。何度、悔し涙を流し、そっから這い上がっ
て来たことを思い出してごらんよ。それでも
諦められる? 自分がドロップアウトした時の
志を思い出してごらんよ。ただ単にイヤだから
辞めたわけじゃないっしょ。
 
自分の人生は自分でしかケジメをつけられないんだし。
私だって、親には泣かれてるけど、しょうがない。
これが自分の人生なんだし、結果について誰かに
責任を取ってもらうつもりはこれっぽっちもない。
全ては自分が選択してきたことだから。これからも
色々なモノを取捨択一していくことになるだろうけど、
それも全て自分の責任だと思ってる。ただ1つ、
お天道さんに顔を向けられない人生だけは送らない
っていうのが自分に課してること。それさえ守って
いれば、どんな人生だろうが前向きに生きていける
だろうって。
 
そりゃ、色々なことを言われたこともあるし、
言われてるだろうって思う。でも、人は人であり、
自分の限界を決めるのも自分であれば、自分の
価値観を作り上げるのも自分自身だ。人がなんと
言おうと、自分は自分っしょ。人に言われれば
言われるほど、自分が諦めた時、絶対に「ほら
みたことか」って言われるのは分かり切っている。
だから、負けられないっていう思いもある。
 
凹んだ時は、自分の人生を振り返ってみると良い。
所詮、自分自身でしかどうすることもできないん
だから。
 
ふぅ、久々あに語ったぁ。あー、しんど。
もう、いい加減にしてよぉ。私自身、誰かに
励ましてほしいって思ってるのに・・・。
ん?でも、自分の言葉に励まされたな。(爆)
 
そっか、「励まされるのは自分の言葉、
癒されるのはレゲエのリズム。」
 
これからは、これを座右の銘にするべ。φ(.. )